Creating the M365 group with Sensitivity Label starts the modern Team site with desired protection. This can be done with SPO Rest API or Microsoft Graph API, both require delegated permissions. The following sample scripts use AAD App ROPC authentication flow (Resource Owner Password Credentials)...
そこで、そういえば Power Automate を使う方法もあるなぁと思いせっかくなので SharePoint コネクターを使った場合のスクリーンショットを共有しておきます。利用するURLは " _api/GroupSiteManager/CrateGroupEx " 。もちろん、これを実行できるのは Microsoft 365 グループが作成できる権限を持っているユーザーに限られます。
OneDrive へのショートカットを作ると、文字通り OneDrive for Business にショートカットが作成されます。このショートカット内にあるドキュメント ライブラリ内のファイルも同期されるようになります。つまり、OneDrive同期アプリでの同期先を変更することなく、SharePoint サイト内のファイルを同期することができる手軽さがあります。しかし、OneDrive 同期アプリが同期できるファイル数の推奨される上限数は 30万ファイルまでとなっています。
ことの経緯は2021年の後半あたりから。気が付くと私が使っている Microsoft 365 テナントの1つでSharePoint 管理センターの API アクセスページが正常に表示されなくなる問題が起きていることに気が付きました。ここは SharePoint Framework で開発をする際に Microsoft Graph API を利用するときに使う大事な場所です。
エラーのメッセージは次の通り。
「Could not retrieve Global Service Principal ID Error: Error: {}」
社外向けにも利用できる「すべてのユーザー」タイプの共有リンクを使えるようにする場合は、利用者に対して有効期限について説明をしっかり行い、ついでにこの4つのオプションの違いも説明できるようにしておくのが良いと思います。OneDrive for Business の場合は、基本的には次の3つを使うことになります。